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今回の記事では、『どうしようもない恋の唄』の濡れ場・エロいシーンについて紹介していきます。
監督は、『チェリーボーイズ』を手がけた西海謙一郎です。

『どうしようもない恋の唄』は、「男が泣ける!」と話題になった人気作家である草凪優の同名官能小説を映画化した、官能ラブ・ストーリーです。

現役電通OL時代に、Hカップのヌードを披露して話題になった藤崎里菜が本作でスクリーンデビュー。

見事なフルヌードで、風俗嬢から直々に指導を受け、ソープ嬢を体当たり演技してます。

今回は、『どうしようもない恋の唄』の濡れ場・エロいシーンをご紹介します。

濡れ場のある映画『どうしようもない恋の唄』の作品情報

まずは、『どうしようもない恋の唄』の作品情報について紹介していきます。

出演俳優 カトウシンスケ、藤崎里菜、間宮夕
ジャンル 官能ラブ・ストーリー
公開日 2018年
上映       時間 1時間35分
濡れ場の見どころ 風俗嬢である藤崎里菜のエッチシーン
エロの激しさ ★★★★☆

『どうしようもない恋の唄』の主なキャストは以下の通り。
矢代光敏ーカトウシンスケ

ヒナー藤崎里菜

レイコー間宮夕貴

大蔵ー高橋里恩

佐々木心音

石川均

大高洋子

榊英雄

『どうしようもない恋の唄』で濡れ場、エロいシーンを演じたのは?

ここからは、『どうしようもない恋の唄』で濡れ場・エロいシーンを演じた俳優を紹介します。

安いアパートで同棲を始めたヒナと矢代ですが、隣に住むキャバ嬢レイコとそのヒモ男と4人でいる時に、レイコから2マン円でテクニックを見せて欲しいと言われます。

お金のためにヒナは始めますが、レイコはヒナの男である矢代を誘います。

レイコ役の間宮夕貴のフルヌードと、感じている顔もリアルです。

このシーンが寝取られ感とスワッピングの醍醐味を楽しめる、と高評価。

『どうしようもない恋の唄』で濡れ場、エロいシーンを紹介

ここからは、『どうしようもない恋の唄』にある濡れ場・エロいシーンを紹介していきます。
本記事では、3つのおすすめ濡れ場シーンに厳選しました。

  • 矢代とヒナそして隣人レイコとそのヒモ男・大倉とのスワッピング
  • ソープ嬢のテクニックシーン
  • 巨乳に顔を埋めるシーン

それでは、それぞれ紹介していきます。

矢代とヒナそして隣人レイコとそのヒモ男・大倉とのスワッピング

隣人どうしで、4人集まりスワッピングが始まります。
ヒモ男である大倉と矢代は、ソープ嬢であるヒナとキャバ嬢であるレイコのそれぞれの喘ぎ声を聞いて興奮します。

藤崎里菜はおっぱいを揺らしてますが、レイコ役の間宮夕貴はしっかりと、乳首を吸われています。

ヒモ男どうしの友情も芽生えますのも、面白いところです。

ソープ嬢のテクニックシーン

死ぬ前の最後のセックスを、と入ったソープランドでプレイ中に泣き出し、フィニッシュできなかった矢代。

その矢代を家に招き入れたソープ嬢であるヒナは、同棲をはじめ肉体関係に溺れていきます。

ある日、別れを切り出す矢代に自らが持つテクニックで引き止めようとするヒナは、得意のアナル攻めを披露します。

巨乳に顔を埋めるシーン

ヒナの家で同棲を始めた矢代。

ある朝、起きた矢代をヒナは自らの巨乳に顔をうずめさせます。

巨乳というより爆乳に顔を埋めると、安堵感が出たようで生きる気力を取り戻します。

二人は肉体関係に溺れていき、セックスするシーンがいくらかあります。

横寝をしながら、矢代がバックからヒナの爆乳を揉む姿も興奮します。

『どうしようもない恋の唄』では本当にセックスしているの?

官能ラブストーリーを描いたこの作品では、ヌードシーンが続きます。

ここまでの紹介で、『どうしようもない恋の唄』は本当にセックスしているのか気になった方も多いはず。

本当にセックスはしていないようです。
本気で挑んでいるからそう見えるのでしょう。

まとめ

「登場する人物は、全てダメ人間として描いた」と監督自身が話すように、一般の社会から離れたところにいる人たちの話です。

隣の声が聞こえるアパートに、DVやヤクザの出現、薬の横流しに、ヒモ男に風俗嬢というなんとも昭和感が漂う設定で、ノスタルジックな気分になります。

実際に風俗嬢にテクニックを教わってまで挑んだという藤崎里菜の演技は、賛否両論ですが、ヌードシーンは圧巻です。

また、間宮夕貴のフルヌードでの熱演にも興奮します。

「下半身が反応するか、それだけではなく感情も反応するか、それをぜひ皆様にジャッジしていただいて」という監督の言葉。

気になる方は、ぜひ『どうしようもない恋の唄』をご覧ください。

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